2009年2月11日水曜日

俺がワカリヤスイのか女の感が鋭いのか?

っていうかそもそもこのブログ観たら一発で分っちゃうって話しですが。

どうも、自分でもよく分らない自分の気持ちが垂れ流しのようです。


状況説明ね。

先日のイニシャルを流用します。

今日、Cくんは研究室にいました。
で、そこにAさんが訪ねて来て3,4時間会話。
まぁそれもCくんが前日にAさんにメールしたからで、
なんか、Cくんはやることがせこいですね。

で、ソコにBくんが登場。
廊下からCくんの研究室を覗きこんだら、
何故かAさんとCくんが話しているので困惑しながらも
会話に参入。

ビミョーな雰囲気になったのは間違いない。
Cくんは個別にはそれなりに話せるけど
どうもAさんとBくんが揃っていると話しが浮かばない。
で、二人は今ひとつ話しが盛り上がらない。

で、その後、Bくんは用事があるということでしぶしぶ退散。

AさんとCくんの会話再開。
そのうちCくんの研究室に人が来たので場所をAさんの研究室に移動。

で、そこでAさんとDくんがいい感じなんじゃないのか?という話題。
新キャラDくんは、まぁ男前だし。仕事も出来る。
Bくんと仲良しでA、B、Dは研究室一緒。
で、「最近AさんとDくんはちょっと他の人たちとは違う…」というのは
Cくんとその知り合いの言。

Aさん曰く「あり得ない」

と、いう話しがまだ曖昧な間に
さらに、新キャラEさん(女性)の登場。
EさんはAさんBくんと同じ研究室で、Aさんとは仲良し。
まぁ、それで、Eさんも交えてちょっとその話し。

そのうち、後の予定があるという事でAさんは一度帰宅。

その後、CくんがEさんと少し話していると、Eさんが
「Cさん(さん付けなのは先輩だから)はBくんの事を素直に応援できます?」

…って

まぁEさんもBくんがAさんに気があることは知っているのだが、
普通に考えて、CくんはBくんの先輩であり友人であるという立ち位置を
考えれば、この質問は出てこないよね?

その後もいくつかの質問をCくんにぶつけるEさん。

直接的な表現は無かったものの、言ってしまえば
「CさんはAさんのこと好きなんでしょ?」
って事だよね。

まぁEさんが何所でそう思ったのかはよく分らないけど
それについて応えることは難しい。

Cくん自身も正直、分らないんだから…

ただ、ヒトの目にはそういう風に写るってことだね。
「CさんはBくんの事を素直に応援できます?」

っていう質問もどうにも返事しにくい質問だ。

多分、その答えはNoだ。
それはCくん自身がAさんを好きだからなのか…
それともAさんがBくんを好きじゃないのを知っているからなのか。
それは分らない。

ただ、今Cくんが思っていることは
”本人たち以外のヒトがその雰囲気を感じ取っている以上、近いうちに何かしらの答えが必要になるのかもしれない。”
と、いうことである。

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