2009年2月9日月曜日

これは一般論だが。

問題というのは単純化すべきである。

雑多な条件の全てを網羅することに意味はなくその中で自らの求める本質部分のみを抽出しモデル化することが問題の解決の近道となる。

しかし、単純化しようとすればするほど問題というものはどういう訳か複雑になっていく。本質に近づこうとする度に新たな事実にぶつかって。そして気がつけば身動きがとれないほどの複雑さにのみこまれ、答えを出せずにいる。



まじで意味わかんねぇよ(泣)


ちょっと整理しよう。

最近話題の後輩のコをAさんとしよう。
で、私はCくん。

まぁここ数日の日記通り一月中かみ合わなかったAさんとCくんは先日、長い長い議論の末、普通に会話しよう。って事になったわけです。うん。Cくんの研究室は閉鎖的で人が会話できる雰囲気じゃないし、Aさんは「いつでもこっち(Aさんの研究室)に来てください」と言うわけです。で、Cくんは自然にそっちに行ってAさんに話しかけようと思ったりするわけですが…

うん。Aさんと同じ研究室にはBくんという後輩の男の子がいるんですね。最近聞いてなかったからすっかり失念してたんだけどCくんはBくんに、Aさんが好きなんですと相談されていたりして(汗)

で、もって今日、久しぶりにCくんはBくんとご飯を食べに出かけたのですが、Bくんは「マック、持ち帰り」をご所望。理由を尋ねると「出来るだけ研究室にいたい。」とのこと。わかります。ようするにB君からすれば”Aさんと一緒にいられるのもあと少し。出来るだけ一緒にいたい。”と。まぁそんなところでしょう。ちなみにCくんは研究室違うけどね。ってなわけで、折角夕飯誘ったのにマック買ってきて各自、自分の研究室で食事?みたいな。ソコまでして二人でいられる時間を作ろうとしてるBくんとAさんのいる空間に入れますか?私には無理です。

ってなわけでどうしたらいいのさぁ!?あぁ~もぉ~。別に誰も悪くないんだよ。うん。

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