2008年9月22日月曜日

こんな事を書いたらいざというとき報道に叩かれそう。

わたしがアパートに帰りたくない一番の理由はもちろん

・またあの気違いにおそわれるのでわないのかという恐怖

でも、それと同時に

・あいつを前にして自分が何をするか分らない恐怖

と、いうのも捨て去れない。

どいうことかいうと…
一つ目の恐怖の対抗策として、
それなりの装備をしていくことが考えられる。
まぁ一度おそわれた人間と遭遇するかもしれないっていうのに
丸腰の方がオカシイだろ?

そうなった場合、武器を手にした自分が
この最悪に憂鬱で最高に苛立つ時間の原因を排除しようとすることは
何も不思議じゃ無いだろ?

わかってる、例えどんな奴でも
自分の為に誰かを傷つけちゃいけないことぐらい。
でも、先に傷を負わされたのはこっちだ。
奴を見たときに自分が冷静でいられる自信なんてありやしない。


なんて、こんな文章…
見る人が見たら、アタマがオカシイ奴とか
危険思想とかいわれちまうんだろうな…。
ニュースとかでさ

 あぁ、ちょっと彼は病んでますね…。
 そもそも原因解決のために
 相手の存在を否定するなんていうことは逃げですよ。
 ………

とか、何とか好き放題いわれるんだろうな。
どちらにせよ一番の対策は当分近づかない事だね。

自分がやられるにしても
自分がやってしまうにしても
それは悲しく辛い事だ。
わたしが近づかないで済むのならそれが一番いい。

アパートに戻ることを考えると
どうしてもそういう妄想(?)にとらわれてしまう。

0 件のコメント: