前置きですが、
最近、「ネタ帳」とここの日記と境目が無いも同然ですね。
毎日何かが起るわけじゃないから
どうしても日記が「語り」に入ってしまう。
何の決まりがあるわけじゃないからどうでもいいか?
そんなわけで本題に。
「大学生というやつは」…実際どうなのよ?ってことだ。
正確にいえば俺はもう大学生じゃないわけだが、
編入してこれまでに思った大学生の生態について語ろう。
まぁあくまでも、自分とその周辺のことであって
一般的ではないかもしれないので悪しからず。
まず、編入前の大学のイメージとか
よくみんなに言われることを総合すると
大学生とは
・楽しいサークル活動
・合コン三昧
・マージャン三昧
・バイト三昧
・サークルやらバイトで恋愛
等々、あげればきりがないほど
楽しそうな印象があるわけですが、
実際、そうでもないぞ。
サークル活動に関して言えば
少なくても編入生はなかなか入りにくい。
入ってもなんか気まずくてやめるやつもいる。
合コンとか皆無。特におれの周りでは無い。
飲み屋とかでもそんなにやってる人いないしね。
麻雀はさほど一般的な遊びではなさそう。
当然、やってる人はいるだろうけど
麻雀よりゲームやってるやつのほうが確実に多い。
バイトは思ったよりもやってない人が多い気がする。
やってはいるけど、週2,3ぐらいとか。
サークルとかバイトでの恋愛率は確かに高いらしい。
らしいというのは私がサークルにも入らず、
バイトも孤独な研究系だからまったくわかりませんごめんなさい。
そんな感じです。
正直、みんなのイメージは間違ってはいないけど
その通りでは無いって感じだと思います。
結局本人次第ですよね。
私は上記イメージの通りになったことは一切ございません。
他の大学に行った方はどうでしょうか?
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